2013年11月19日

歯ぎしりくん α【2個セット】

寝ている間に、無意識的に歯をギリギリしてしまうのが『歯ぎりし』

多くの人が自分自身がしていることに気づかず、周りの人に指摘されて気づくというケースが多いのではないでしょうか?

この『歯ぎしり』は、癖だからとか歯ぎしりしていても大した問題ではないという人も多いみたいですが、そのままにしておくと口の中のトラブルだけにとどまらず、顎関節症 や肩こり、頭痛など様々な症状を引き起こします。

また、大人だけではなく、成長期である子どもにも多く見られますので注意が必要です。

『歯ぎしりはどんな人がなりやすいのか?』
・負けず嫌い
・競争心が強く頑張り屋
・ストレスをため込みやすい
・人に対して攻撃的
・多忙で時間に追われている
・目的意識が強く、目標に精力的に取り組む

『どうやったら歯ぎしりをなおすことができるの?』
1. 就寝前の1時間はリラックスタイムにして、自分の好きなことを楽しむ。
2.顎や頬の筋肉をよく揉みほぐすようにマッサージをして、筋肉をリラックスさせる。
3.枕を低くして、枕の上に首の付け根までのせ、上を向いた姿勢で寝るようにする。
4.布団に入ったら「明日はきっと楽しい1日になる」と自己暗示をかけてみる。
5.昼間、歯と歯を噛みしめていると気が付いた時は、深呼吸をするようにする。
6.日常生活でなるべく笑うように心がける。そうすることで歯と歯の接触が少なくなる。
7. 歯ぎしりの治療を行っている歯科医院で、正確に合わせたマウスピースを作ってもらう。

1.〜6.までは普段の生活でもできますよね。
7.にあるようにマウスピースを使う。ここでは、病院に行くのが苦手。時間的に余裕がないという方におすすめのマウスピースを
ご紹介しますね。
歯ぎしりくん α【2個セット】
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下の奥歯にはめるだけで、歯ぎしりや噛み締めからあなたの大切な歯を守ります。

歯ぎしりくん α【2個セット】
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自分専用の歯ぎしりくんが簡単に作れます。

『子どもの歯ぎしりっていつなの起こりやすいの?』
乳幼児から幼児
乳歯が生え始める6カ月くらいから歯ぎしりが始まるといわれています。
幼児から学童児
親元から離れて集団生活となる保育園や幼稚園への入園時に起りやすいといわれ、環境の変化にも影響しているようです。
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posted by aia at 10:47| Comment(0) | 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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